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キャッチ! タッチ! ヨッシー!

キャッチ! タッチ! ヨッシー!

キャッチ! タッチ! ヨッシー!
定価: ¥ 4,800
販売価格: ¥ 4,800
人気ランキング: 3337位
おすすめ度:
発売日: 2005-01-27
発売元: 任天堂
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

任天堂の人気キャラクター「ヨッシー」が主人公のタイトルは数多く登場してきたが、このタイトルはニンテンドーDS用に開発されたものなので、操作系が一新されている。“タッチペンを使ったアクションゲーム”という、新しいジャンルのゲームになっている。
ステージの前半は「空のコース」。基本は縦スクロールで、うえからゆらゆらと落ちてくるベビィマリオが主人公となる。ベビィマリオは直接操作できるわけではなく、タッチペンで雲の道を描いて誘導することになる。おなじみのコインや敵が待ち受けているので、絶妙のライン取りで、地上で待っているヨッシーのところまでベビィマリオを無事届けることができたらステージクリアとなる。ステージ後半は横スクロールとなり、ベビィマリオを背中に乗せたヨッシーが主役になる。ここでもヨッシーを直接操作することはできない。タマゴを投げて敵を倒したり、ジャンプで危険を回避するなど、おなじみのヨッシーアクションは健在。今回はタッチペンだけで操作できる。
プレイモードは全5種類。ニンテンドーDSのワイヤレス通信を使った対戦モードも用意されている。多彩なゲームモードが用意されており、操作もタッチペンで可能なので、手軽にプレイできる感覚がうれしい。(平井 信)

ただのスコアアタックゲーではない
ストーリーモードとか面クリアとかは無いです。
黙々とスコア更新に励む、レトロなスコアアタックゲーム。
スコアアタックといっても、4つのモードがあります。
「エンドレス」を中心にプレイしていますが、思い出した頃に他のモードをやってみると結構楽しいです。

グラフィックやサウンドの雰囲気はほのぼのとしてて凄く良い。
でも中身は相当忙しくて、やや難易度高めなゲームです。
敵に当たったり穴に落ちるだけで一撃死なので、序盤から焦ります。

DS Liteを購入したのは3週間前で、同時期に3本のゲームを購入しました。
その中では、以下の理由で一番長時間プレイしている作品です。
・単純なミスで死んだ時の「悔しいからもう一回!」という中毒性
・雰囲気の良さ
・タッチペンでの快適な操作性(忙しいが、数時間プレイしても疲れない)

やり込んでくると作者の細かい仕掛けも感じ取れるようになり、奥が深いなと思います。
スコアアタックに対して、ここまで熱くなるとは思ってもいませんでした。

う?む。。。
記念すべき自分のDS初タイトル。
しばらくはこれで遊ぼうと思ってたのに、二日で別のソフト買いました(^_^;) 
これって他のゲームに入ってるミニゲームなら秀逸だけど、
一つのゲームとして出すには余りにも練りこみ不足。
決まったステージしかできず、ストーリー要素もなし。
これでは飽きるに決まってる。
定価で買った人はお気の毒。。。

1発で・・・
最初はとってもおもしろくて、毎日遊んでいたんですが、同じ所ばっかり遊んでいると、やっぱりつまらなくなりますね・・・。やり心地はいいのですが、1発でやられるのがちょっとハイレベルですね。でも、そこを乗りこえれば、1発死にも少なくなります。なので、星3つです。

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